突然ですが、明日結婚します 原作

2017年1月突然ですが、明日結婚しますの原作について詳しく調べてみました!

 

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突然ですが、明日結婚しますのあらすじ

 

大手銀行に勤める高梨あすか(西内まりや)は、多くの金融係資格を取得している、バリバリ働く仕事のデキる女性でした。

 

しかし、実はあすかの夢は「早く結婚して専業主婦になること」だったのです。

 

あすかは5年間付き合っていた彼氏と結婚するものだと思っていたのに、フラれてしまいます。

 

その後、必死で婚活するも、なかなか結婚相手を見つけることはできませんでした。

 

そんな中、偶然、人気アナウンサーの名波竜(山村隆太)と出会います。

 

竜はイケメンのハイスペック男子です。

 

結婚相手には最高の条件の持ち主!と思ったのも束の間、竜は「絶対に結婚したくない」という考えの持ち主でした。

 

根本的な考え方が全く違うあすかと竜でしたが、2人は何度か会ううちにお互い惹かれ合い、付き合うようになります。

 

果たして、価値観の違う2人が上手くいくのでしょうか。

 

そして、その先には、一方は強く願い、一方は完全に否定している「結婚」にたどり着くことができるのでしょうか。

 

突然ですが、明日結婚します原作は?

 

2017年最初の月9として放送が決まった『突然ですが、明日結婚します』には原作があるのでしょうか。

 

それとも完全オリジナルストーリーのドラマなのでしょうか。

 

気になって調べてみたところ、『突然ですが、明日結婚します』には原作があることが分かりました。

 

漫画家・宮園いづみさんの『突然ですが、明日結婚します』が原作になっています。

 

ドラマと同名のタイトルが原作だったのですね。

 

宮園さんの『突然ですが、明日結婚します』は小学館から出ているコミック雑誌『プチコミック』に2014年5月から連載されています。

 

『プチコミック』は20代~30代の女性から高い支持を得ている雑誌です。

 

2016年夏の武井咲さん主演ドラマ『せいせいするほど、愛してる』も同じ『プチコミック』に掲載されている作品でした。

 

こちらはドロドロしていてとても面白いドラマになっていましたよね。

 

現在も連載中である『突然ですが、明日結婚します』は第6巻が発売になったところです。

 

まだ連載中の作品であるということは、原作のストーリーは発展途中なのでドラマのエンディングがどうなるかは誰にもわかりません。

 

これは非常に楽しみな要素ですね。

 

リアリティのある内容で定評のある宮園さんですが、登場人物の名波竜の職業がアナウンサーということで、このストーリーを書くにあたりTBSアナウンサーの駒田健吾さんに直接取材をされたそうですよ。

 

『プチコミック』の公式ホームページ内にある『突然ですが、明日結婚します』のページでは第1巻の試し読みが出来るようになっています。

 

第1巻が丸ごと試し読みすることができるので、ドラマが始まるまでに読んでみてはいかがでしょうか。

 

私は、原作が気になって読んでみましたが、あすかと竜がどうなっていくのか非常に気になる展開にすごくドラマが見たくなりました。

 

主人公一人一人のキャラクターもしっかりしていて、魅力的だったので、そのあたりがドラマでも上手く表現されているといいなと思います。

 

また、すごくリアルに感じる発言や考え方が描かれているストーリーのふとした瞬間にキュンとするシーンやセリフが盛り込まれているのもドラマ化されたときにどんな風に仕上がっているのか楽しみです。

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原作ではまだ2人が結婚するかどうかは分かりませんが、ドラマの最後はタイトルのように結婚式のシーンで終わったらいいなと期待しています。

 

突然ですが、明日結婚しますの脚本家は?

 

脚本は山室有紀子さんと倉光泰子さんのお二人が携わられます。

 

山室有紀子さんは2015年香里奈さん主演のドラマ『結婚式の前日に』で原作なしのオリジナル脚本を共同で手掛けていらっしゃいます。

 

同じ結婚がテーマになっていますが、こちらは結婚式を控えた主人公に命に係わる重病が見つかるというストーリーでした。

 

内容的には違いますが、この主人公は大手不動産会社のキャリアウーマンということで、結婚後は専業主婦を希望している大手の銀行員であるあすかも仕事がバリバリできるキャリアウーマンという部分は共通しています。

 

そういった女性の心理を上手く活かせる脚本になっているのではないでしょうか。

 

そして、もう一人の脚本家・倉光泰子さんは2014年12月にフジテレビで放送されたドラマ『隣のレジの梅木さん』で脚本家デビューを果たし、その次に手掛けた作品が2016年4月放送の福山雅治さん主演月9ドラマ『ラヴソング』でした。

 

脚本家としてはまだ2年の倉光さんですが、デビュー作の『隣のレジの梅木さん』ではフジテレビヤングシナリオ大賞を受賞されています。

 

倉光さんは人物の内面を上手く表現される脚本家さんなので、宮園さんの原作のリアリティさを上手く描かれるのではないでしょうか。

 

プロデューサーには『5→9~私に恋したお坊さん~』を担当した後藤博幸さんもいらっしゃいます。

 

漫画が原作でヒットしたドラマを手掛けた実績がある方が担当されると考えると、『突然ですが、明日結婚します』も面白くなるのではないでしょうか。

 

1月23日の初回放送は15分拡大版となっているので、ゆっくりとドラマを楽しめそうですね。

 

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