CRISISクライシス 動画 7話

5月23日(火)は小栗旬さん主演のCRISIS クライシス 公安機動捜査隊特捜班7話が放送されます!見逃してしまった方や、もう一度見たい方は見逃し配信サービスで見る事が出来ますので安心してください。

 

ここ

 

クライシスの動画はこちらのサイトで見逃し配信がされています!

U-NEXT31日無料トライアルに申し込む



クライシスの視聴方法については下で詳しく説明していますのでご参考にどうぞ!

 

CRISIS クライシス 公安機動捜査隊特捜班7話の予告動画

【CRISISクライシスの動画】

CRISISクライシス動画1話

CRISISクライシス動画2話

CRISISクライシス動画3話

CRISISクライシス動画4話

CRISISクライシス動画5話

CRISISクライシス動画6話

CRISISクライシス動画7話

CRISIS クライシス7話のあらすじ

テロリスト集団・平成維新軍がテロを思わせる犯行予告を出し、鍛治(長塚京三)は警視総監の乾(嶋田久作)から特捜班をフル稼働させて阻止するように命じられる。

 

しかし、平成維新軍の標的は不明で、手がかりもゼロとあって、稲見(小栗 旬)や田丸(西島秀俊)ら特捜班メンバーも今回はテロを未然に防ぐ手立てが思い浮かばない。

 

そんななか、ハッカーだった頃に平成維新軍の前身と思われる組織に所属していた大山(新木優子)は、犯行予告に記された一節が、以前、自分が仲間の一人に教えた言葉だと指摘。“坂本”と名乗るその人物の素性はおろか、性別すら知らないが、当時、偶然手に入れたメールアドレスを元に本人の居場所を特定できると言う。

 

大山が調べた情報によって、特捜班は坂本(今井悠貴)を拘束。一見ごく普通の高校生に見える坂本は、吉永(田中哲司)の取り調べに表情一つ変えず、無言を貫くが、大山が“岡田”を名乗っていたかつての相棒だと分かると、徐々に口を開き始める。

 

そして、権力を持つ大人に深い憎悪を抱いていることが判明するも、平成維新軍によるテロ計画については決して口を割らない。さらに、大山は自宅から押収した坂本のパソコンから情報を抜き取ろうとするが、パスワード解析が一向に進まない。このままでは予告通りテロが起きてしまう――。一度は諦めかけそうになるも、稲見が発した“ある言葉”を受け、意を決して再びパソコンに向かった大山は…!?

引用:http://www.ktv.jp/crisis/story/07.html

CRISIS クライシス7話の見どころ

 

CRISIS クライシス7話の予想

CRISISの第7話ではあらたな脅威が襲いかかります。
平成維新軍の新たな挑戦状が舞い込んできたのでした。以前平成維新軍が登場しましたが、犯人2人は自らの命を絶ってしまいましたよね。

 

ネット上で他の人物がテロを決行します。第7話では、以前とは違った平成維新軍の犯行声明が発表されました。

 

すると稲見は「連中を捕まえるのが新たな近道」と学生たちのいる学校に潜入していました。学生が制服を着ていたのでおそらく高校生なのかなぁと思います。

 

そして特捜班の大山は、テロ集団の1人と接触していましたね。大山が以前平成維新軍のメンバーだった事も知っていました。

 

テロ組織の1人を捕まえてもテロは実行されるのでテロ集団全員を確保しなければいけないのはとても大変ですよね。

 

そして、テロ集団の最終計画を阻止せよという予告タイトルでしたが、最終計画が何かがとても気になります。

 

テロ集団は学生の図書館で手を合わせて「平和とために」と声をかけあっていました。学生たちの新の狙いは誰なのか早く真相が知りたいです。

 

「早く手がかりを見つけないと大変な事になるよ!」とメンバーの1人が言ってましたね。この発言だけでもかなり計画性のあるように感じました。

 

稲見たちは学生たちのいる図書館のような場所に潜入していましたね。

 

見事稲見たちは特定の学生のテロ集団を突き止めていました。

 

犯行時刻まで1時間を切っているみたいで、特捜班もかなり焦っていましたね。特捜班対テロ集団の対決は学生ながらかなりの瞬発力でした。

 

取り調べ室で「僕たちはこの国の英雄なんだ!」とテロ組織の1人が述べてましたが表情が恐ろしくて、改めてテロの恐怖を予告を見て知ったような気がしました。

 

予告の最後には「絶対にテロを阻止しないと」と特捜班の大山が言ってました。大山は平成維新軍に過去に携わっていたので平成維新軍の恐ろしさを人一倍知ってますよね。見事特捜班はテロを未然に防ぐ事ができるのか注目ですね。

 

第7話では前回放送された、平成維新軍が再び犯行声明を発表します。前回の放送の最後のシーンで高校生が書き込みをしていたのでとても気になっていました。

 

犯行時刻が1時間切っていると予告で吉永が言ってたので爆発物が隠されているのかな?って思いました。

 

学生といる学校での犯行なので、テロ集団を捕まえないと学生たちの命が危ないですよね。

 

次週第7話で特捜班の活躍がとても楽しみです。今回は誰一人命を絶つ事がないような終わり方だといいなぁと思います。

CRISIS クライシス7話の動画視聴はこちら!

こちらのサイトでCRISIS クライシスの動画が見れますよ♪

U-NEXT31日無料トライアルに申し込む



U-NEXTでは、31日間無料トライアルに申し込むと500円分のポイントが貰えるので、実質1話を無料で視聴する事が出来ます。

無料期間に解約する事も出来ますので安心してください。

私も1度登録して、31日以内に解約をしましたよ♪

⇒U-NEXT解約の方法

U-NEXT31日無料トライアルに申し込む



※登録する際にクレジットカードの登録が必要なのでご用意ください!

FODフジテレビオンデマンドでも、クライシスの見逃し配信を視聴する事が出来ます。

⇒FODプレミアムコース 31日間無料に申し込む



クライシスは新作のドラマなので1話300円、1話から最終話まで見放題パックは1500円で視聴する事が出来ます。

⇒FODの詳細はこちら


CRISIS クライシス7話のネタバレ

若者たち集団が図書室で集まっています。『そろそろ始めよう』と1人がパソコンを使って、計画を練っています。

 

これから何か起こりそうな予感がしますね。そして『この国の未来のために』と円陣を組むかのように手を合わせます。

 

テレビでは、ニュースが放送され、平成維新軍が犯行声明を出しました。一方、公安部では、大山が過去のプロファイルを見て何かを思い返すのでした。

 

犯行予告日まであと2日となり、特捜班はどうやって平成維新軍を突き止めるのかを話し合います。

 

すると、大山は昔ハッカーだった時にチーム結成を呼びかけたのは自分と坂本という人物だったそうです。

 

大山は以前平成維新軍の一軍でしたよね。すると大山は、ある事を実行していた事を公安部のみんなに説明します。

 

計画は、結局失敗してしまったそうです。もう1人の相手坂本とは会った事もなく、年齢も男か女かもわからないのでした。

 

すると、大山に見た事がないアドレスが送られてきます。
大山は、おそらくたどっていけば坂本に辿りつくと言ってましたね。
すると大山の言ってた通り、特捜班は坂本に辿り着きましたね。

 

若い高校生でした。するとカバンから何か取り出そうとしていましたが、大山は『心配ないですよ。自ら手を汚すようなことはしないですから』と言ってた通り家の鍵でしたね。

 

その後、坂本を名乗る男子を確保しました。
特捜班は確保した男子の家にお邪魔します。大山たちは、男子の部屋を捜索していましたね。
そこで、パソコン油汚れによりメールアドレスがわかるみたいで、さすが元ハッカーだなぁって思いました。

 

するとパソコンには、油汚れは一切なかったですね。
吉永は確保した男子(オオバアキト、坂本)に取り調べをしましたが、仲間の事しか反応はなかったのでした。

 

大山はパソコンのパスワードを入力しますが、なかなか開けなかったのでした。
奇跡が起きれば1分後起きなければ10年後みたいです。

 

何か引っかかるような事があれば教えろよと稲見は声をかけてましたね犯行予告日まであと1日となりました。
特捜班はテロリストの言動について語っていましたね。

 

そこで問題はどうやって坂本を名乗る人物から口を開かせるのかを考え込みますが、稲見は大山なら口を開くかもと提案します。

 

そして大山が取り調べをすることになり、大山は特捜班たちに一つお願いがありますと言って1人で乗り込みましたね。

 

大山は、元ハッカーを名乗ると『もしかして君が岡田?歳とったおっさんかと思った。まさかそっち側になったとは、、』と少年は少し驚いてました。

 

すると、少年は、一つだけ大山に質問をします。

 

『どうやってエイシン銀行に進入したのかを聞くと、大山はエイシン銀行の知り合いがいて巧妙な手口を説明しました。

 

すると少年は、手口についてガッカリしてなくて、革命行動はお嬢様の暇潰しだった事にショックを受けるのでした。

 

少年は、『僕はこれまでて最高の思い出だっだ』と大山と手を組んでた時が1番楽しかったみたいですね。

 

早く手がかりを見つけないと大変な事になるよと少年は脅します。
すると大山は、『悪さをするときは1人でやると決めた』と言って取り調べ室から出て行きました。

 

その後、少年は吉永に取り調べ室で年収を聞かれます。
すると吉永は、700万くらいと答え、
公務員は安定してますねって言いました。

 

すると少年は両親について話し始めます。父親の年収は、450万くらいで母親は100万合わせて550万のようです。
父親が家族のために家を買ったからローンが25年あるため、大学進学の度に両親は顔が曇るようでした。

 

複雑な家庭環境なんですね。
高級外国車で乗り回す若者もいて、そういう親のコネで生きてるヤツが気に入らないと言ってました。
少年は、格差社会に突入しており、

 

維新軍の使命なのだと言います。
大人が生きていくのが精一杯なのに、
若者の声に耳を傾けてくれなのだとこの国の未来の不安を示唆していました。

 

そして少年は吉永に取り調べを受けているのは、不法な取り締まりなのではないかと吉永に問いかけます。
僕が未成年だという事を忘れないで下さいねと釘を刺すのでした。
特捜班は、テロの強敵は政治家なのだと特定します。

 

明日までには間に合わない!
お前の直感で奇跡を起こしてみろと稲見は大山に問いかけるのでした。
犯行予告日になってしまいました。時間は10:30を過ぎ、平成維新軍たちは動き始めました。

 

大山は、パソコンのアドレス入力に苦戦していましたね。坂本の1番思い入れが深いもの、、とあと2桁足りない、、するとパスワードを開く事に成功します。

 

その後稲見は少年に『お前、案外センチメンタルなんだな』とボソっと言ったのはカッコよかったですね。
するとパソコンを開いてみると平成維新軍たちの足柄を掴む事に成功します。

 

政治家の子どもたちのようでした。
彼らは大学生で、政治家の子どものため政治国会にも進入しやすくなってました。犯行予告時間まで1時間を切ってるみたいで、特捜班も急いで大学に向かいます。

 

午後12:30を過ぎ、13時まであと少しとなり、かなり焦ってましたね。13時には国会の会議が行われるようです。

 

すると平成維新軍たちは狙いを定めて殺そうとしますが特捜班たちは取押えなんとか助かりましたね。

 

おそらく、何不自由なく過ごしている人間が許せなかったんでしょうね。すると取り調べ室では、失敗したね、残念、と少年はどこかホッとしたような様子でした。

 

坂本を名乗る男子は逮捕されます。
すると少年は『また維新軍の活躍は続くよ。今の時代誰でもテロリストになれるから、、僕たちはこの国の英雄なんだ!』と不気味な笑みを浮かべます。

 

今回平成維新軍の犯行を未然に防ぐことに成功しましたね。
次週のCRISIS第8話もとても楽しみです。

クライシスの動画はこちらのサイトで見逃し配信がされています!

U-NEXT31日無料トライアルに申し込む



クライシスの視聴方法については下で詳しく説明していますのでご参考にどうぞ!

 

SPONSOREDLINK

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Share