カルテット 動画 2話

松たか子さんが主演のドラマ「カルテット」の放送がはじまりましたね!4人それぞれのキャラクターが見えてきて、今後の展開が気になります。

 

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カルテット2話の予告動画

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カルテットの動画1話

カルテットの動画2話

 

カルテット2話のあらすじ

真紀(松たか子)を監視するために、カルテットに加わったことが判明したすずめ(満島ひかり)。 依頼主である鏡子(もたいまさこ)に経過を報告に行くと、そもそもカラオケボックスほか二人がいたことにも、何か理由があったのではないかと疑問を持ちはじめる。

 

いつものように同僚の結衣(菊池亜希子)とカラオケに行った司(松田龍平)。 そこで結衣から、「私、多分結婚する」と聞かされる。突然の結婚報告に、戸惑いを感じる司。

 

さらに結衣は、結婚式の際には司らカルテットに演奏をしてほしいと依頼する。
煮え切らないまま家に帰った司は、3人に結衣から依頼された話をする。

 

仕事の依頼でもあるのに、後ろむきな態度をとる司に疑問を持った諭高(高橋一生)は、「これは行間案件だ」と言って司を追及し始める。

引用:http://www.tbs.co.jp/quartet2017/story/

 

カルテット2話の予想

第1話ではとても内容が盛りだくさんでしたね。第1話の最後にはすずめがカルテットに参加した理由が真紀と友達を装って情報を探るためだったんですね。

 

だとしたら家森や別府もすずめと同様に真紀の旦那の母鏡子から頼まれているのでは?と思ってしまいます。

 

予告ではすずめは別府に好きですと告白をしていましたが、私は正直すずめと家森がお似合いなのになぁと感じちゃいました。

 

ドラマの予告では4人それぞれが嘘をついているとありますがまだ明らかとされていないですよね。毎週4人の誰かにピンポイントを当てて明らかになるんでしょうか。

 

とても謎だらけのドラマで第1話からとても楽しかったです。少し暗めのドラマではありますが松たか子さんや満島さんの演技力の凄さがとてもドラマの世界観に入り込んでしまいます。

 

話は変わりますが別府の同僚の結衣(菊池亜希子)とカラオケに行きますが突然「私、多分結婚する」と聞かされ別府は驚きます。

 

結衣は結婚式に別府率いるカルテットに演奏をしてほしいと依頼します。別府は煮え切らない状態で家に帰り3人に結衣から依頼された話をします。

 

別府は結衣の事が好きなんでしょうか。表情があまり穏やかではないのでとても気になりますね。

 

家森はその表情を察知してあくまで仕事の依頼だからとプライベートは分けてほしいようなニュアンスで話をします。

 

あくまで予想ですが第2話で明らかになると思うので今からがとても楽しみです。第2話では誰が誰に片思いしているのか少しずつ明らかにされていくでしょうね。

 

私は4人の中でもみすずが特に大好きです。家森や別府たちと3人で話すシーンがとても可愛らしいですし、真紀に鋭い指摘をしたりする表情もギャップがあって素敵です。

 

家森さんの演技もすごかったですね。時折見せる家森さんのセクシーな表情や声がたまりませんね。きっと女性ファンが増えるだろうなぁと第1話を見ていて感じました。

 

第2話ではどんな展開になるのかとても楽しみです。まだ見た事がない方第2話からでもまだまだ間に合うのでカルテットをご覧になって見てはいかがですか?

 

カルテット視聴者の感想

ちょっとドラマの感想とは逸れてしまいますが、なぜ唐揚げとゼリーの話があったのか。坂元脚本の特徴に、一人一人の個性をしっかり浮き彫りさせる、というのがあります。

 

坂元脚本だと、普通のドラマにはないようなセリフの掛け合いで個性が出てきます。唐揚げのシーン、あの中で満島ひかりと松田龍平は勝手にレモンをかける、空気の読めない人間であることが分かります。

 

高橋一生はこだわりの強い面倒なタイプ。夫の唐揚げの話にショックを受けた話を淡々とする松たか子。声が小さいのに余命少ない偽ピアニストを追放する図太さも持ち合わせている。

 

このシーンだけで、それぞれのキャラが浮き立つ訳です。これを無くすと、よくありがちな「名優の無駄遣い」ドラマになり下がるのです。いい俳優を使い、キャラを生かすことで更にドラマに深みを持たせるのが坂元脚本の魅力なのです。

 

坂元脚本のドラマの見せ方ってとってもも素敵ですね!ミステリー仕立てで、ちょっと暗い雰囲気だけど、にんげんらしさが出ている作品だと思います。

カルテットのあらすじとドラマの原作は?

 

舞台劇のように少ない登場人物の会話中心で回っていく展開。ミステリー仕立てになっているし。もう毎週楽しみに見るしかない。

やはり殺人の疑いありなのね。今週はそこまで種明かししなくても良かったのにと思ったけど、初回でこれだから二転三転しそうでワクワク。

 

カルテットは予想に反して、奥が深く面白いドラマですね!まだ2話だけど、かなり期待できる作品です!

 

終始、坂元裕二脚本らしい展開でしたね。セリフの掛け合い、役者のキャラの強さ、そしてストーリーの意味深な流れ。

 

好き嫌いが分かれるドラマだと思います。逃げ恥が強弱はっきりしたジェットコースターのような物だとしたら、坂元作品は一口ごとにじっくりと味わう料理のような物だと思います。

 

坂元作品は一見何でもないように見えて、どれも緻密に計算されています。

 

カルテットなのにどこか不協和音を感じる。モルダウなのにヒヤヒヤした不安を感じる。終始、なんかソワソワしながら見てしまいました。ジワ~っと心に浸透するドラマ、次回が気になります。

 

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カルテット2話のネタバレ

カルテットの4人は家森が作ったブイヤベースを食べるシーンから第2話は始まりました。家森は、せっかくブイヤベースを作ったのですが、真紀とすずめが餃子の話をしていることに腹を立てます。

 

何度か家森が食べる気失せるからと注意して他の話題をします。そこに別府も加わってまた餃子の話になりそのやりとりは非常に楽しかったです。

 

この時の会話もすずめは録音しており、依頼主である鏡子に録音したのを聞かせます。

 

鏡子は楽しそうなすずめに釘を刺しますが、「せいぜい、友達づきあいを楽しんで。最後の最後で裏切ってくれればいいですから」と言います。

 

すずめは鏡子に依頼されてカラオケボックスで真紀との偶然を装いましたが、すずめは、カラオケボックスで家森や別府がいたことにも、何か意味があるのでは、と考え始めます。

 

私もそう思いました。きっと別府や家森も何か目的があるように思います。

 

カルテット・ドーナッツホールは、レストラン「ノクターン」で演奏を行います。みなさん緊張してましたが素敵な演奏でしたね。毎週の楽しみなのでもっと演奏シーンを増やしてほしいです。

 

別府は、いつものように同僚の九條結衣とカラオケに行きます。2人はほんと仲良いんですね。

 

すると、九條は「私、多分結婚する」と聞かされて驚く。相手は上海の日本支社にいる人物であり、退社して上海に行くそうです。

 

九條は別府に『結婚式でギャラを出すから、演奏してくれない?』と言い出します。

 

別府が家に帰ると煙まみれの中焦りますがチャーシューを焼いていました。チャーシュー丼を作っている真紀、家森、すずめの3人は楽しそうでしたね。

 

家森は、来杉とLINEのID交換をしたのだが、有朱は相手にしていないようでした。真紀やすずめたちも家森には来杉は愛想笑いをしてるんだと冷やかしたりしてましたね。

 

LINEの文面を見て家森は「これは行間案件だ」と言い、脈ありだと思い込んでいます。家森論は見てて楽しかったですね。言葉と気持ちは違うって言う家森の熱い想いはすごかったです。

 

家森みたいに理論上で語る男性は苦手ですがドラマを見ていてとても楽しいです。

 

そして別府は同僚の九條の結婚式の依頼話を3人に話します。別府は九條に「たぶん結婚するかもしれない」と言われたのだと話します。

 

そのことについてまた3人は論争していましたね。話に耐えきれず別府は明日のパンを買いに行くと飛び出します。

 

すずめも追いかけていきますがそこですずめは、別府に「真紀さんのこと好きでしょ?」と聞くと別府は真紀に好意があることを認めます。

 

別府はすずめに家森さんのこと好きかと聞くと「好きです。でも、誰にも言わないでくださいね」と言います。

 

私はそれを見ていて片思いの相手がお互い想像通りでした。2人の片思いがうまくいくといいですね。けど家森は来杉にアプローチしているし恋の三角関係の行方が気になります。

 

別府は会社に行くと九條は、寿退社することとなった。色々と質問する別府に、九條は「何かご意見でも?」と言います。

 

家森は、何者かにクルマで追い掛け回されます。今度は外国人っぽかったですね。早く真相が気になります。

 

別府と真紀とすずめは3人で談笑しているとすずめは寝始めました。すると別府と真紀は話始めます。

 

別府は、音大時代にコンサートホールで一人練習する真紀の姿を見て惹かれたのだったのです。別府は今『片思いをしていてその人は不倫しているんだ』と言います。

 

そして、学園祭で宇宙人の格好をしていて、初めて真紀と出会ったこと、二回目、三回目と会った時のこと、そして『もう一度会えたら、声をかけよう』と思っていたと明かすのです。

 

しかし、次に真紀とあったのは、結婚式場であったのだと話します。

 

さらに別府は『カラオケボックスで会ったのは、偶然ではなかったんです。

 

会いに行きました』と明かします。そして別府は『真紀さんのことが好きです。あなたを捨てて出ていった男よりもずっと』と勢いで言ってしまうのでした。

 

別府は結構早めに真紀に告白していましたね。男気あってかっこよかったです。

 

話し途中に真紀は席を立ち、『おかしいって思ってたんです。運命だって思ってたのに。でも、カルテットが急に揃うなんておかしいですよね。

 

夫が急にいなくなって、今までよりずっとそばに存在を感じるんです。今なら落ちるって思ったんですか?捨てられた女、舐めんな』と机を叩き怒ります。

 

真紀からしたらショックですよね。偶然が重なり合ってカルテットが結成されたと思ってましたし。真紀の純粋な気持ちが怒りに現れていて私も見ていて心踊らされまた。

 

別府は、九條とカラオケをします。酔った別府は、九條に『なんでそんなつまんない男と結婚するんですか?』と言い終電に逃した別府は、九條の家に泊まりに行きます。

 

別府は九條にいきなりキスをします。九條もそんな別府を止めませんでしたね。2人は行為を終えると別府は『結婚しましょう…僕と結婚しましょう』と言いますが結衣は無視さします。

 

2人は寒いベランダ『こういうタイミングで、男がそういう気持ちになるのは分かるよ。私だって別府君のことが好きだったし。でも今日で終わり。

 

寒いベランダで食べたサッポロ一番が美味しかった、私達のクライマックスでいいんじゃない?』と言います。九條の切ない片思いがわかってなんか複雑でしたね。

 

九條はズルいって言ってましたが決してそんなことないですよね。告白せずに胸にしまい込んでいた九條は素敵だなぁと思いました。

 

別府は家でバイオリンを弾きます。『大切な人が結婚します。その人のために、一緒に演奏してもらえませんか?』と言う。

 

カルテットメンバーは、九條の結婚式で演奏を行いますが新郎にキスされる様子を、別府は様々な思いを抱えながら見ていたのです。

 

新郎・新婦の退場の際、別府はアヴェ・マリアを演奏します。途中で別府は、カラオケで一緒によく歌った『White Love』を弾くのだったのです。私は聞いてて涙が出ました。結衣もきっとつらかったでしょうが嬉しかったでしょうね。

 

カルテットの4人はカラオケ店でカラオケをしますが別府が突然X JAPANの紅を歌いだします。別府の以外な一面生が見れましたし他の3人も盛り上げ役でとても楽しそうでした。

 

別府は、真紀にこの間の事を謝ります。『できたら、今まで通り接していただけたら…』と言う。そこで真紀は、『私、宇宙人見ましたよ』と笑いながら言います。2人が無事仲良くできてよかったです。

 

すずめは、真紀が別府に口説かれて怒っていた音声を鏡子に聞かせます。『夫を殺していたら、こんなこと言わないと思います』と言うすずめに、鏡子は『あの女、夫が失踪した翌日、パーティーに行ってるのよ』と言う鏡子はさらに息子が失踪した直後の真紀の写真をすずめに見せる。真紀の写真がどんな表情だったのか気になりますね。

 

すずめは、真紀の携帯電話が机の上にあることを知り、パスワードを色々と試している中、結婚記念日でようやく解除に成功します。するとそこで真紀が買い物から帰ってきて、慌ててその場から立ち去りました。

 

結婚記念日がパスワードなんて素敵ですね。真紀はすずめにコーヒー牛乳を買ってきます。真紀は、すずめに『たまにすずめちゃんって、線香の香りがする』と言い出します。

 

すずめは、真紀の義母と会ってるとは言えず、『バスで人に寄りかかって寝ちゃうから』とごまかします。真紀は、すずめに『別府さんと私が言い争ってるの聞いてた?恥ずかしいな。すずめちゃんって、別府さんのこと好きでしょ?』と言いました。真紀の鋭い質問に正直ビックリしましたね。もし本当なら真紀の観察力はすごいですね。

 

だが、すずめは図星を突かれながらも、勘違いですよと否定します。ほんとの真相はどうなのかわからないですね。すずめはほんとは別府のことが好きだったんですね。確かにそんな気がします。結末がとても気になりますね来週がとても楽しみです。

 

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