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嘘の戦争 原作

草彅剛さん主演の、ドラマ「嘘の戦争」ですが、なかなかおもしろいストーリーですよ~!

 

嘘の戦争のあらすおじと、このストーリーは原作があるのか?詳しく調べてみました!

 

最終回のネタバレについても調べてみました!

 

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嘘の戦争のあらすじ

草彅剛さん演じる主人公の浩一は幼いころに両親と弟を無理心中で亡くしました。

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しかし、驚くべきことに、それは誰かの手によって仕組まれた殺人事件だったのです。

 

家族の中で唯一生き残った浩一は殺人犯の顔を見ていました。

 

浩一は必死に警察にそのことを訴えますが、全く聞き入れてもらえませんでした。

 

人間不信に陥った浩一はそのまま大人になって国外に移住し、詐欺師になりました。

 

そして、両親と弟を殺した犯人たちに復讐するため日本に戻り、犯人たちを次々と詐欺師の罠にかけていきます。

 

ところが、憎き犯人たちの罪を暴き、復讐を遂げようとする浩一の行く手を阻む人間が現れます。

 

さて、浩一の復讐は思い通りに成し遂げられるのでしょうか。

 

嘘の戦争原作は?

「嘘の戦争」原作があるのか気になったので調べてみました。

 

2017年の新ドラマ「嘘の戦争」は2015年に同じく草彅剛さん主演で放送されたドラマ「銭の戦争」の○の戦争シリーズ第2弾と位置づけされていますね。

 

少し振り返ってみると、「銭の戦争」は韓国の漫画「銭の戦争」を原作にドラマ化して大ヒットしたものが、

 

さらに日本版「銭の戦争」の原作となってドラマ化されていましたね。

 

今回の「嘘の戦争」も同じく韓国の漫画、もしくは、ドラマ化されたものが原作になっているのでしょうか。

 

タイトルや復讐を目的とした内容が「銭の戦争」と共通しているので、

 

韓国で第2弾として出たものが原作となっているのではないかと予想しましたが、

 

「嘘の戦争」の方には原作がありませんでした。

 

これは正直、予想外でした。

 

原作がないドラマ、つまり、完全なオリジナル作品となります。

 

どんな風に展開していくのか今からとっても楽しみですね。

 

無理心中に見せかけた殺人事件の犯人は誰なのか、

 

どんな理由でこんな悲惨な事件が起きたのか、

 

浩一とハルカと楓の三角関係がどうなるのか、さまざまな謎をドラマの展開と一緒に推理して、

 

ああでもない、こうでもない、と意見を言いながら3カ月じっくりドラマが楽しめそうです。

 

ネタバレを見て先を知りたいのに原作がないと結末が分からないじゃないか!?という方は、

 

ネットには色々な予想が飛び交っています。

 

そこには思いがけないような面白い予想がたくさんあるので、それを見て、そういう展開もあるのか、

 

ああいう展開も考えられるな、などと妄想するのも楽しいですよ。

 

私は先が知りたくなって、見ないでおこうと思っていてもいつも必ずネットでネタバレをみてしまうタイプなのです。

 

が、原作がないオリジナルドラマの場合は、どれが正解かは分かりませんが、

 

いくつもの正解になり得る予想を見て楽しんでいます。

 

また、「嘘の戦争」は「銭の戦争」の第2弾とは言っても、物語そのものが続いているものではないので、

 

「銭の戦争」は見ていなかったという人でも、新たに楽しめるのもいいですね。

 

嘘の戦争脚本家は?

「嘘の戦争」は完全なオリジナル作品であるということが分かりました。

 

では、そのオリジナルストーリーは誰の手によって書かれているのでしょうか。

 

「噓の戦争」の脚本家について調べてみました。

 

「嘘の戦争」の脚本家は後藤紀子さんです。

 

後藤さんは2000年に本格的に脚本家デビューして以降、テレビや映画の脚本を中心に書いていらっしゃいます。

 

前作の「銭の戦争」でも脚本を担当されていている後藤さんには

 

「銭の戦争見たけど、後藤紀子の脚本はやっぱり面白かった!」

 

「草彅さんの新ドラマは後藤紀子さんが脚本なのですね、楽しみです!」

 

といった声が寄せられています。

 

後藤さんは、過去にも「チーム・バチスタ」シリーズ、映画「神様のカルテ」シリーズなど、

 

大ヒットした映画やドラマの脚本を数多く手掛けていらっしゃいます。

 

「チーム・バチスタ」は何シリーズにも渡ってドラマ・映画化されていますが、その全ての脚本を後藤さんが担当されています。

 

それだけでも、いかに後藤さんが書かれる脚本が面白いものか分かりますね。

 

後藤さんは、事件を解決する爽快感とちょっとコミカルな面白さが漂っているものから穏やかな空気の中でじっくりとストーリーが展開する感動ものまで、本当に幅広い作品を手掛けていらっしゃいます。

 

さらに、後藤さんはこれまでにも原作のないオリジナルストーリーの脚本をいくつも書き下ろされていて、

 

香取慎吾さん・上野樹里さん主演のドラマ「家族ノカタチ」や長澤まさみさん主演のドラマ「都市伝説の女」などがその代表作です。

 

「嘘の戦争」もそれらに続いて、見ごたえのある面白い展開の作品になりそうですね。

 

原作なしのオリジナルストーリーで帰ってくる「嘘の戦争」が楽しみで仕方がありません。

 

前作の「銭の戦争」と同じスタッフが集まって作るということで、

 

脚本から演出まですべての完成度が高く、

 

非常に面白い見ごたえのあるドラマに仕上がっているでしょうね。

 

嘘の戦争最終回のネタバレを予想!

最終回の予想①

主人公は自分家族を殺した人たちへのを復讐を果たすのはまず間違いないとおもいますが、

 

それだけでドラマが終わるとは思えず、その後にどうなるのかはとても予想が難しいです。

 

というのも2年前に放送された「銭の戦争」では、主人公は自分の家族を自殺に追い込んだ闇金業者に対して復讐を果たし、

 

彼らに人としてまっとうに生きることを説いたにも関わらず、

 

最後は自分も金の亡者になってしまい脱税に手を染めてしまったと思われるところでドラマが終了したからです。

 

「嘘の戦争」は「銭の戦争」につぐ「復讐シリーズ第2弾」であり。

 

共に草彅剛さん主演で脚本家も一緒であることなどから、今回も単純なハッピーエンドにはならなずに不思議な余韻を残してドラマが終わるような気がします。

 

それでは私なりに最終回を予想してみます。

 

主人公の天才詐欺師は自分の家族を殺した人たちへの復讐を果たし、そして愛する人を見つけて結婚して子供を持ちます。

 

つつましくも幸せな家庭を築いてハッピーエンドを迎えるかに思えます。

 

しかし実は結婚相手が主人公よりも一枚上手の天才詐欺師だった。

 

彼女によってお金など大切なものを何もかも奪われてしまった主人公。

 

無一文になった彼は人を信じたばっかりに失敗してしまったことを公開します。

 

そして彼は家庭の幸福というかつて見た夢を捨て、自分をだました元結婚相手への復讐を誓い再び詐欺師の道を歩むことを決める、そこでドラマは終了するのではないかと予想しています!

 

嘘の戦争最終回ネタバレ予想②

先ず、復習シリーズ第1弾として「銭の戦争」があり金を巡る戦争でした。一方、「嘘の戦争」は文字通り嘘を巡る戦争となると予想しています。

 

30年前の事件の真相、真犯人は二科興三会長か?宏一が9歳の時に両親と弟が無理心中を図り家族が死んだ事にされました。

 

当時、浩一が目撃した真犯人「痣のある男」とはだれなのか?キャスト相関図を見ても、「痣のある男」はいません。

 

予想では整形で痣を治した二科興三会長だと予想しています。また、二男の二科隆社長は会社を守る為にはどんな手段も厭わないので、事件の隠ぺいに関わっていると予想されます。

 

豊かな人脈を持つ会長と隆社長を影から支える社長秘書・七尾伸二も事件の関係者の一人でしょう。

 

長男・晃は能力の無いお荷物の様で浩一に簡単に騙され事件の事を白状して行きそうです。

 

30年前の事件以降、ニシナコーポレーションは急成長を遂げています。浩一家族の死がどう関わっているのかも重要なポイントだと思います。犯行動機ですね、

 

ニシナコーポレーションが特許を奪ったとか、不正を気付かれ殺した可能性も予想されます。

 

浩一は仲間と協力して詐欺師特有の嘘テクニックを華麗に使い罠を仕掛け、事件関係者達のスキャンダルや犯罪を暴いて社会的に抹殺しようとするかもしれません。

 

一方、二科興三会長・隆社長・晃は、浩一の攻撃を阻止しようと嘘や隠ぺいを繰り返す展開になって行くんではないんでしょうか?

 

最終回では30年事件の真相と二科家の犯罪を暴き、社会的制裁を与え復習を果たして行くかもしれません。

 

また、二科家の裏には巨大な黒幕も居るかもしれないと予想をします。

 

相棒女性詐欺師のハルカと二科家長女との三角関係は「銭の戦争」と違い、どちらかと結ばれるのではないかと予想されます。

 

嘘の戦争は、2017年1月スタートのドラマの中でも一番の注目を集めるドラマになること間違いなしだと思います。

 

来年は火曜夜9時からテレビの前を離れられなくなるかもしれません。

 

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嘘の戦争2話を視聴後、最終回ネタバレ予想

最終回までに関係者の殆どが次々と復讐され社会的に抹殺されると思います。

 

最後に残ったのは仁科家晃は浩一に騙されていたことにショックを受けるが浩一への好意を捨てきれず真相を知るために仁科家へと向かうまた楓は他の理由で仁科家へ向かうことになり図らずも仁科家に全員が集まることになる

 

そこにはすでに浩一も居て興三と対峙していた浩一が事件の生き残りである少年だと氣づいていた興三はついに真実の詳細を語り出し一同驚愕する

 

隆にも知らない事実があったのださらに興三は事件に関わったもう1人の人物が三瓶であることも告白する三瓶は事件を機に自分を責め施設経営者となったのだ

 

そして1人ぼっちとなってしまった浩一を引き取り愛情を持って育てることにしたのだった唯一信頼し安心できる人物と思っていた三瓶に裏切られたように感じた浩一は苦悩する

 

そこへハルカが乱入してきて浩一を奪われたくない理由から楓を刺してしまう楓を愛し始めていた浩一は動転しその場は大騒ぎになる

 

救急車で運ばれている途中で楓は息絶え浩一は悲しみのどん底に仁科家にとっては大事な家族を失い自分達のしてきた罪を思い知る浩一にとっては愛する人を失い復讐の虚しさを思い知る

 

興三は逮捕され仁科家も失墜そして浩一は再び日本を離れるのだった

 

嘘の戦争最終回ネタバレ予想③

第1話から、事件の黒幕がニシナコーポレーションの会長であることが判明し、その会長が浩一家族を何者かに殺させたことが確実になりました。

 

さらに、浩一の父が何に気づいてしまったため殺されたこと、家族に手を下したのは会長ではなく、医師の五十嵐(甲本雅裕)ともう一人の誰かであることも分かりました。

 

この手を下したもう一人は最終回で明らかになるのではないでしょうか。私は、もう一人の実行犯は実は自動養護施設の園長・三瓶守(大杉漣)が怪しいと思っています。

 

三瓶は元々医者だったのに、事件を機に、医者を辞め、児童養護施設の園長をしているということでした。また、五十嵐も浩一の父を千葉先生と呼んでいました。

 

このことから、浩一の父も、五十嵐や三瓶と同じ病院で働く医師だったようです。

 

浩一が気づいた何かは病院内で三瓶と五十嵐がニシナコーポレーションの会長に係る誰かに対して違法な臓器移植を行おうとしていて、それに気づいた浩一の父が殺されてしまったのではないかと思います。

 

三瓶は昔の浩一を知る人物の中で唯一、浩一が信頼している人物です。悲しいですが、一番信頼していた人物に最後の最後に浩一は裏切られると思います。

 

最終的に、事件にかかわった全ての事件の関係者を見事なまでの詐欺の手口で罠にはめて復讐を成し遂げた浩一は、園長不在になった児童養護施設「宮森わかばの家」の園長となって子供たちと走り回っているところで終わると予想します。

 

嘘の戦争最終回ネタバレ予想④

嘘の戦争の中で、浩一、楓(山本美月)、ハルカ(水谷希子)の三角関係の行方も気になるところです。

 

元々は、ニシナコーポレーションの会長への復讐の道具とするために近づいた楓ですが、そのまっすぐで素直な人柄に浩一は楓のことが本気で好きになっていくのではないでしょうか。

 

しかし、30年前の事件の黒幕であるニシナコーポレーション会長への復讐は成し遂げます。

 

事件のことが世間に明るみになったニシナコーポレーションは経営難に陥り、倒産の危機に見舞われると思います。

 

ニシナコーポレーション社長の隆(藤木直人)は社長に就任したときから、会社を守るためなら何でもすると誓った男でした。

 

ずっと浩一の復讐を邪魔する役どころでしたが、それは全て、ニシナコーポレーションを守るためだったと思います。

 

会長の罪が暴かれ、経営が傾いたニシナコーポレーションを再び立て直そうと隆は尽力するでしょう。

 

隆はこれまで対決してきた浩一の天才的な頭脳に惚れ込み「千葉洋一としてニシナコーポレーションを一緒に立て直してくれないか」と頼み込むのではないでしょうか。

 

そして、浩一も経営者として加わり、再び、ニシナコーポレーションに繁栄をもたらすのではないかと思います。

 

さらに、本気で好きになった楓とも結婚するという、ハッピーエンドを迎えると予想します。

 

これまで不遇の時代を過ごしてきた浩一に、明るい未来が見える終わり方であって欲しいと思います。

 

嘘の戦争の最終回予想⑤

黒幕はニシナコーポレーション会長であり、浩一家族を惨殺した実行犯の一人は児童養護施設の園長・三瓶であるという予想はここでも同じです。

 

しかし、30年前の事件の真実を暴き、全ての関係者に復讐を果たした浩一は、再び、一人でどこか外国へ行ってしまうのではないでしょうか。もしかしたら、以前の地、タイかもしれません。

 

ハルカやカズキ(菊池風磨)、そして、詐欺師の師匠でありバーのマスター(マギー)たちには「もっといいカモ見つけた」とタイから日本へ行く時にハルカに言った同じセリフを言って、みんなの前から去っていくと予想します。

 

なんだか、あまりハッピーエンドではありませんが、最大の目的である30年前の事件の真相を突き止め、罪を暴くことを成し遂げたことですべてが完結しているようにも感じます。

 

いろいろな結末を予想してみました。まだまだ、ドラマは本当の真実に近づくには多くの障害が出てきそうですが、どんな風に罠にはめて罪を暴いていくのか、見ごたえのあるドラマ展開が楽しみですね。

 

そして、最後の結末が、この予想通りになっているのか、または、みなさんが予想したものになるのか、それもまた非常に楽しみですね!

 

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