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カインとアベル 8話 動画

カインとアベルの8話は12月5日に放送です♪

 

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カインとアベル8話予告動画

 

カインとアベル8話あらすじ

 

高田総合地所の取締役に就任した高田たかだゆう(山田涼介)は、ますます仕事への意欲が増していく。一方、一時は仕事と家庭のどちらを選ぶかで悩んだ矢作やはぎあずさ(倉科カナ)は、隆一りゅういち(桐谷健太)との“結婚=家庭”を選ぶことを決意。上司のだんまもる(木下ほうか)に退社を申し出た。

 

貴行たかゆき(高嶋政伸)と優の接近が面白くない隆一は、 黒澤くろさわ幸助こうすけ(竹中直人)から食事に誘われる。その席で、黒沢は優の台頭に焦りを感じているのではないかと、隆一の痛いところをストレートに突く。否定できない隆一。しかし、黒沢は、優は危うさも併せ持っている気がするとも告げた。

 

隆一が家に帰ると梓がいた。隆一と梓の披露宴の進捗が気になる貴行が呼び出したのだ。そこに優も帰って来る。貴行から梓が結婚を機に退社すると聞いた優の様子が変わった。正直な気持ちではないと梓に迫る優。だが、梓は冷静に自分から望んだことだとたしなめられてしまう。

 

翌日、梓の決断にいら立つ優は仕事で紛らわせようとするが、社員としては先輩の安藤充(西村元貴)を怒鳴りつけてしまう。休憩室で自己嫌悪になる優を慰めたのは、柴田しばたひかり(山崎紘菜)だった。

 

その頃、高田総合地所には地方空港の開発プロジェクトの件が持ち上がっていた。参入を進める優に対して、隆一は慎重な態度を崩さない。だが、優と貴行は仕事上での親密化。隆一には二人の会話や考えが気になって仕方がなくなってくる。そして、隆一の焦燥は取り返しのつかない方向へと…。

引用:http://www.fujitv.co.jp/CainandAbel/story/story_08.html

 

 

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カインとアベル8話見どころ

高田総合地所の取締役に就任した優は、ますます仕事への意欲が増していきます。一方、一時は仕事と家庭のどちらを選ぶかで悩んだ梓は、隆一との結婚という名の家庭を選ぶことを決意します。

 

6話までは結婚しても続けたいという梓の思いが強く現れて、7話では仕事をしながらも隆一の落ちぶれていく姿を見て、隆一のそばで支えていくと決意していくようになっていきましたね。

 

上司に退社を申し出る梓の姿は意志が強く見られてこのまま辞めてしまうのかなぁって正直寂しくなりました。一方で父と優の接近が面白くない隆一は、 黒澤幸助(竹中直人)から食事に誘われます。

 

その席で、黒沢は優の台頭に焦りを感じているのではないかと、隆一の痛いところをストレートに突きますが否定できない隆一。しかし、黒沢は、優は危うさも併せ持っている気がするとも告げます。

 

隆一が家に帰ると梓がいて、隆一と梓の披露宴の進捗が気になる貴之が呼び出したのでした。そこに優も帰って来る。貴之から梓が結婚を機に退社すると聞いた優の様子が変わった。

 

正直な気持ちではないと梓に迫る優。だが、梓は冷静に自分から望んだことだとたしなめられてしまう。優は梓への思いが表情に現れてて今後2人がどうなっていくのかがとても楽しみです。

 

翌日、梓の決断にいら立つ優は仕事で紛らわせようとするが、社員としては先輩の安藤充(西村元貴)を怒鳴りつけてしまう。休憩室で自己嫌悪になる優を慰めたのは、優に思いを寄せるひかりでした。

 

その頃、高田総合地所には地方空港の開発プロジェクトの件が持ち上がっていた。参入を進める優に対して、隆一は慎重な態度を崩さない。

 

だが、優と貴之は仕事上での親密化します。隆一には二人の会話や考えが気になって仕方がなくなってくる。そして、隆一の焦燥は取り返しのつかない方向へと。

 

予告では隆一が盗聴器のような道具で会話ん聞いているシーンは驚きました。7話ではいろんな展開が繰り広げられましたね。

 

梓が隆一との結婚を決意するシーンや優のプレゼンの発想力やプレゼン行うまでのみんなへの思いなどジーンとくるシーンが多かったです。

 

8話では優がだんだんと変化していく姿が予告で映されていましたが、変わらない優しい優でいてほしいなぁって思いましたし、梓との恋の行方も気になります。

 

そして久々に現れた幸助の思惑も気になりますね。段々と優が変化していくのが寂しく思ったりして。優独自の優しさや仕事への発想力は変わらないでほしいなぁって感じます。8話がとても楽しみで待ち遠しいです。

 

カインとアベルみんなの声

◆これからどうなる? 優くんがどんどん活躍していく~!

 

◆落ち目の兄はますます窮地に?『カインとアベル8話は結構ヤバイ展開になるんじゃない?

 

◆何でカインとアベル8話のの試写会やるんやろ? めっちゃ謎なんやけど(笑)

 

◆【緊急】山田涼介主演「カインとアベル」(カイアベ)第8話先行プレミア試写イベント決定!

 

◆今気付いたけどカインとアベル8話先行プレミア試写イベントなんてやるの?! Hey!Say!JUMPFC会員のみ、兄弟姉妹での申し込み、または兄弟姉妹がいる方が対象のよう

 

◆第8話予告!! 会社の英雄になった優! 兄隆一との関係はどうなっていくのか? 梓を巡って本格的な戦いが始まる予感~

 

◆優くんなんか豹変してし、兄の結婚式はキャンセルしますとか言ってるし!

 

◆優くん、取締役になっちゃったよ… もうお兄さん完全にダメになってってるな。。。 来週のカインとアベル、兄と弟の格差で兄<弟になってるし。 まあ、ここまで見たら第8話見ないとね!

 

◆優くんがどんどん変わっていってしまう…のか??

 

カインとアベルどんどん韓ドラっぽくなってきた。いいぞーいいぞー面白いぞー 月9ってだいたい6.7.8話が1番面白い

 

カインとアベル打ち切りおもろくない。8話終われば山田は、ラスト月9プレシャー

 

 

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カインとアベル8話のネタバレ

前回の最後のシーンで優は取締役になります。

 

まだまだ実感がない優ですが仕事への意欲はますます高まり貴行が優にかける期待も大きくなってきます。

 

ある日の朝の朝食では貴行が地方空港の建設がらみの会食に優と隆一のどちらかを同行させようとしますが優は会食の日忙しいと断り兄の隆一に行ってほしいと頼みます。

 

隆一が「行きますよ。高田取締役の代わりに」と言います。

 

ここでのシーンはもう兄と弟の関係ではなかったですね。

 

優はまるで兄の隆一の粗探しをしているかのような優と隆一の会話のやり取りでした。

 

見ていてなんだかつらかったです。

 

地方空港の建設に参入することを決めたわけではないですが隆一と優とのビジネスの意見が食い違うシーンはお互いの意見も納得して見ていましたがそれを聞いていた貴行の思いはつらいですよね。

 

自分の決めた決断が2人の関係性を悪化させてしまったのですから。

 

会社では、役員たちが、優の仕事ぶりを賞賛し、隆一はますます焦り苦しみます。

 

そんな隆一を黒沢(竹中直人)が呼び出します。黒沢の耳にも優がドレイモンドとの契約を成功させたという話は入っていたのです。

 

「あせってるんだろう?次期社長という立場を奪われる勢いだ」と黒沢が言います。

 

「あなたはわたしはもう終わりだといいたいのですか?」と隆一が返します。

 

「そうだ。このままいけばお前の知らないところでお前の親父と弟はどんどん結束を固めていく。

 

お前一人がはじき飛ばされるのは時間の問題だ。俺はそんなお前に急に興味がわいてきた。

 

おもしろい話があるんだ」と黒沢は話を始めたのでした。

 

このおもしろい話がとても気になります。一体黒沢のほんとの目的とは。ただ興味本位で2人の間に入っているだけかもしれませんよね。

 

その日、隆一が自宅へ戻ると、梓がいて、披露宴の席順の確認を貴行としています。

 

「お祝いになんかほしいものはあるか?」と貴行の質問に「万年筆がほしいです。父さんと同じものが」と隆一が言います。

 

ここでは隆一が唯一認めてほしい父に万年筆をねだる親子関係が見られました。そこに優が帰宅します。

 

梓は家庭に入る事を決断し、父の貴行に話をしますが優は

 

「梓さん本当にそれでいいんですか?家庭と仕事を両立することはできませんか?梓さんは会社にとっても必要な人だし、すごく仕事好きじゃないですか」

 

と言いますが梓の決断は固かったです。

 

梓は誠心誠意で隆一を支えて行く事を決めたんですね。

 

「…もういいです」と優は自分の部屋へ行ってしまいます。

 

優の切ない気持ち胸が痛かったです。この段階では梓を説得しようと思ってもなかなか難しいですよね。

 

次の日優は元先輩である、三沢や安藤に対してキツめの対応をします。

 

仲間との関係性がさらに悪化していってますね。その姿を見ていた梓も複雑な表情でしたね。

 

貴行と優は食事へ行きますが、隆一はそんな二人の様子を見てますます焦るばかりです。

 

隆一は二人の会話に聞き耳をたててドア越しで聞くシーンはきっと黒沢の言葉が頭をよぎっていたでしょうね。

 

カインとアベルのような親子関係はあまりよく理解はできませんが今まで兄にしか執着しなかった貴行の接し方の問題が隆一が変化していく原因ですよね。

 

ある日の役員会議。ドレイモンドリゾートとの仕事の報告で、優は、ホテルで使う食器などは高田のパートナー企業のものが使えるとうになりそうだと話をしますが。

 

隆一は思い詰めた表情でその夜ネットで盗聴器を購入します。

 

隆一は優と貴行がいないすきに、取締役室と、社長室へ忍び込んで隆一は盗聴器をしかけます。

 

そんなある日、優は取締役室で、自転車のパーツが転げていることに気づきます。

 

パーツを自転車にとりつけますが、そのとなりの鉢植えの葉が落ちていることに気づきました。

 

変に思って鉢植えを見てみると、中から盗聴器を発見します。

 

私はこの時以外にあっさりと見つけたのにはビックリしました。

 

隆一が2人の行動を探り、自分の手柄にする作戦なのかと勝手に解釈していたので。

 

優は何が大事で、何を最優先すべきか、考えてます。

 

思いつめた所にひかりが声をかけ、

 

「優が正しいと思うことが正しい。いつでもおいで、わたしのとこに」と言った。

 

2人の和やかな雰囲気はきっと優は気が紛れたでしょうね。

 

実の兄に盗聴器をしかけられていた真実をまだ誰にも言えずに悩んでますし。

 

その日帰宅した優は、貴行に相談します。

 

優は貴行に、

 

「友達の話なんですけど、友達、会社を経営していて、その役員の人間がトラブルをおこそうとしているのを知ってしまったけど、他の人間は気づいておらす自分だけが知ってしまったって…悩んでまして。」

 

と相談しますが貴行は

 

「迷うことはないと伝えなさい。経営者にとって大事なことは何よりも会社を守る、社員の生活を守ることを最優先しなければならない…」

 

と貴行は答えます。きっと貴行は優の悩みを全て悟った上で優に答えたんだと思いました。

 

優は社内でも険しい表情をする事が多くなり、社内の雰囲気が悪くなっていっている一方梓は優をマッシモッタヴィオへ誘います。

 

久しぶりのマッシモッタヴィオ。

 

店主・後藤は歓迎してくれます。優と梓はアウトレットのプロジェクトのことを思い出します。

 

久々のマッシモッタヴィオは懐かしかったです。第1話の頃の優の姿はほんとキラキラ輝いていましたね。

 

後藤さんの作るマルゲリータも美味しそうでした。その日、梓は、宗一郎(寺尾聰)を呼び出した。

 

結婚式のことを口実としていたが、宗一郎は何か他に話があることを見抜いていた。

 

梓は最近の優の様子を心配していると宗一郎に相談します。

 

宗一郎は自分の過去の状態と今の隆一と優が似ていたんですね。

 

梓は宗一郎に相談した事で今後の展開がどうなっていくのか気になりました。

 

ある日役員会議が行われます。優は、先日、貴行に友人として相談したときの話を胸に決断をしていた。

 

貴行は、トラブルの種になる人物は会社のためにたとえ血縁者であっても解任すべきだとそうアドバイスしたのです。

 

役員会議が終わろうとしたとき、優は「副社長の解任を提案します」と言い出した。

 

隆一は驚き声を荒げますが、優は「もちろんです。

 

ご自分こそ理由はお気づきでしょう?みなさん副社長は通常業務を行える状態ではございません。

 

最近の副社長が普通ではないのはみなさんもお気づきではないでしょうか?」優は社長室、取締役室、および、社内のフロア数カ所に仕掛けられていた盗聴器を見せます。

 

隆一はシラを切りますが「副社長!防犯カメラにうつっていることさえ気づいていないじゃないですか!」と優。

 

この優のつらい表情で話すシーンはジーンとしました。役員会議が終わると、貴行は隆一と二人で話をします。

 

そして隆一は「父さん、僕にがっかりしましたか」との問いに

 

貴行は「お前の育て方を間違えたかもしれない」と答えましたがかなり重たいシーンでしたね。

 

隆一のした行動を強く叱る事ができない父の貴行の姿はなんとも言えませんでした。

 

梓は優を待っていて優が隆一を解任させた事を話しします。

 

優は認め、梓はそんな優にガッカリして帰ろうとしますが優は梓を抱き寄せます。

 

ここでのシーンはキュンとしました。今まで変化してきた優の姿しか見てなかったですが、好きな人の前での優の姿はとても可愛かったです。

 

そして優は「ずっと俺のそばにいてほしい。あなたはこの会社に必要な人です。

 

だから会社に残ってこれからも一緒に…離れたくないんです。俺が梓さんを幸せにしたい。

 

俺…梓さんのことが…」と告白しようとしますが。

 

と梓は兄の隆一と結婚すると言って、去っていきます。

 

結構あっさりしていましたね。けどきっと梓は優の事好きなんだなぁって思います。

 

決断していたら優に相談なんかしないですよね。優が帰宅すると貴行に兄さんは?と聞きますが、

 

貴行は「ここにはいない、梓さんのところにでも行ってるんだろう。優、後悔することはない。お前が正しいと思うことをしたんだ。自分を責める必要はない」そんな優の目には涙が浮かんでいました。

 

ほんとつらいですよね。けど優のした行動は決して間違ってはいません。

 

優は、兄の結婚式の日にアポを取ります。結婚式をキャンセルし、ビジネスで、多忙な相手とのアポのチャンスをとったのでした。

 

その表情には切ない表情ではなく、仕事人間の表情でどことなく笑みがこぼれたように感じました。優は変わってしまったのですね。。

 

そして、その翌日隆一は、結婚式にやってこなかった。

 

貴行は梓に「挙式は中止にさせてもらいました。こうなったのは私のせいです。

 

こんな思いをさせてしまって、本当に申し訳ない…」と声を震わせながら謝ります。

 

梓は、一人教会のステンドグラスを見上げ、、

 

「カインとアベル…神の愛をめぐって仲違いし悲しい運命をたどる兄弟…友を忘れ、家族を捨てて、すべてをすててでも、

 

仕事に打ち込んでしまうという魔力」梓に宗一郎がその話をしたとき、

 

宗一郎は、自分をギリギリのところで思いとどまらせたのは、大切なもの=家族だったと話をしていたのです。

 

梓は、一人泣き崩れる一方で、隆一は、披露宴会場で泣き崩れます。

 

ここでのシーンは優をせめるのではなくただただ泣き崩れる姿は想像以上の展開に圧倒されちゃいました。

 

2人には幸せになってもらいたい。そう思うだけです。

 

その二人とは対照的に、優は仕事のアポをこなし、その後の表情はにこやかで8話は終わります。

 

 

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