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ドクターx 4 動画 7話

ドクターx 4 私失敗しないんで!でお馴染みのドクターx 7話はご覧になりましたか?

 

2016年11月24日に放送のドクターx 4 6話のあらすじと予想をチェックしてみましょう!

 

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ドクターx4 7話のあらすじ予想

ある日突然、「神原名医紹介所」に、“耳が聴こえないピアニスト”として人気を集める七尾貴志(武田真治)のリサイタル・チケットが送られてきた。

 

所長の神原晶(岸部一徳)は不思議に思いながらもせっかく送られてきたのだからと、大門未知子(米倉涼子)を誘って会場へ行くことにした。

 

自宅に人気のチケットが送られてきたら、半信半疑だけど行ってみようかなと思うだろうな。普通ではなかなか手に入らないチケットだったら余計行こうと思うだろうな。

 

リサイタルに行ってみるとチケットの送り主が七尾のアシスタント・七瀬由香(知英)だったことを知る。由香も高校生の時に患ったおたふく風邪が原因で、左耳だけ聞こえなくなっていた。

 

由香は昔七尾のピアノ演奏に背中を押されたうちの一人。七尾の耳が治ればもっと素晴らしい演奏をしてくれるはずだと信じ、日頃から治療法や医師をチェックしていたのだ。

 

七尾の耳を治して欲しくて未知子にチケットを送ったのだった。

 

フリーランスだが、これだけの実力と経験があれば、由香のように未知子を頼る人は後を絶たないだろう。この世に未知子がいたら病気の人がいなくなってしまうんじゃないかとおもってしまう。

 

「私が執刀します」未知子は快諾する。晶はさっそく、未知子が執刀医という条件付きで、この患者を「東帝大学病院」に持ち込む。ところが、七尾は世界から注目されるピアニストだ。

 

当然、手術も注目の的になるとにらんだ病院長・蛭間重勝(西田敏行)の差し金で、七尾の手術はスーパードクター・北野亨(滝藤賢一)が担当することになってしまう。

 

由香からしたら許せない話だ。未知子に手術してもらいたくて連絡を取ったのに他のドクターに回されてしまうなんて、病院の勝手すぎる。自分だったら許せない。

 

そして北野は最新の治療法で手術するという。東帝大学病院ブランドの評価を挙げたい蛭間院長は、最新医療に大賛成。最新のテクノロジーで製作された人工耳を埋め込むというものだった。国内では前例がない。

 

海外で唯一1例あったのみだった。

 

由香は北野の評判も耳にしていたので北野の執刀を受け入れることにする。しかし当の七尾が手術を拒みだしたのだ。由香には理解できなかった。

 

未知子は七尾の歩き方に違和感を覚えていた。耳の聞こえない人間はバランスをとることが難しい。しかし七尾の歩き方にはその不安が見られなかったのだ。

 

未知子ってズボラなイメージがあるけれど、医者としては些細な言動や行動も病気と思って見てくれるから、患者から見ると本当にいい医者だと思います。

 

白い巨塔のくだらないしがらみも関係ないから、自分の為に患者を見殺しにしないし、こんな先生に会いたい。

 

実は七尾は耳が聞こえ始めていたのだ。完全ではないが、少し聞こえていた。でも聞こえてしまったら、由香が自分の元を去ってしまうような気がして言えなかったのだ。

 

ピアニストとしての人気は七尾にとってはどうでもよかった。しかし耳の聞こえない自分の為に親身になってくれている由香がいなくなることが何よりもつらかったのだ。

 

そんな中、七尾が倒れる。耳が良くなってきたのは、頭に脳腫瘍がありその影響で神経が刺激されていたからだった。

 

七尾は未知子にまだ死にたくないと告げる。

 

『病気が治ったら、由香にプロポーズがしたいと。だから死ぬわけにはいかないんだ』

 

『私失敗しないから』

 

そういって七尾の脳腫瘍の手術をすることになる。

 

本当だったら、これだけのVIPの病気を探り当て、信頼される医師になっているのだから蛭間院長も評価すべきだ。それなのに自分の利益のことしか考えていないのだ。

 

もちろん手術は成功。七尾は由香にプロポーズをする。耳が聞こえたことを世間に公表したが、音楽性に変わりはないので人気が衰えることはなかった。

 

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ドクターx4の7話見どころは?

武田真司さんと「KARA」出身のジヨンさんがゲスト出演です。ジヨンは患者役ですが、武田真司の役は「耳の聞こえない天才ピアニスト」として有名な七尾貴志からチケットが届くき、コンサートに行く未知子と晶さん。

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そこに1人の女性に声をかけられる。その人は七尾のアシスタントをしているジヨン率いる七瀬由香。七瀬は七尾の弾くピアノに勇気をもらい、ぜひ七尾の手術をしてほしいと未知子に依頼をする。しかし蛭間は北野に依頼をする。

 

この展開は毎度の事なので展開は読めますが、七瀬がなぜ未知子に七尾の手術の依頼を求めてきたのかと七尾と七瀬との関係性も気になります。

 

そして内田有紀率いる城之内と七尾との関係性も気になるところです。武田さんをゲストに登場させることを決めた時に、過去作品を調べてドクターXに盛り込むことが考えられます。

 

Instagramの写真で一緒に写っていた内田有紀さんと武田さんは、22年前に「17才-at seventeen-」というドラマで共演をしています。

 

それをヒントにすると、城之内博美と武田さん演じるゲストは過去(高校時代の友人など)に繋がりのある人物という設定が考えられます。

 

高校の同級生はないかな?と。また、患者役も無しと考えます。

 

これまでの作品の中には登場しなかった、何故城之内博美は麻酔科医になったのか?という話しがそろそろ出てもよさそうです。そしてその過去を知る人物のとして武田さん演じる役が登場するのではないでしょうか。

 

また、蛭間重勝(西田敏行さん)VS久保東子(泉ピン子さん)との決着もそろそろついていくのではないかと思います。豪華な俳優の面々と毎週の特別ゲストも必見です。

 

最終回がどうなるか楽しみですが終わってほしくないなぁって気持ちもあり複雑です。

 

まとめとしては大門未知子、またの名をドクターX。第6話は、できそうにもない手術の方法を論文で書いてあるからということで、その症例に合う患者が登場して、大門が手術をすることになりました。

 

難しい手術でしたが結局「私、失敗しないので」ということで、手術を成功させてしまい患者を権力争いの道具にするな、という大門未知子のセリフですね。

 

実際の大学病院で繰り広げられてるのかと考えさせられます。権力争いは、会社など人間が集まるところにはつきものかもしれませんね。

 

「ドクターX 外科医・大門未知子」第6話でしたが、蛭間は、なんとか首がつながって、海老名は、東帝大関連の病院にはいられなくなったようです。

 

このあとどうなったんのか気になります。ドクターX 外科医・大門未知子第7話か今から楽しみです。

 

ドクターx4、7話のネタバレは?

七尾貴志のピアノのリサイタルに来ている晶さんと大門未知子から7話が始まります。

 

七尾は耳が聞こえず奇跡の演奏を行います。七尾役の武田さんは普段サックス姿をテレビでよく拝見していますが今回の耳が聴こえないという難病とピアノ演奏という役はとても難しかっただろうなぁって感じました。

 

七瀬由香は晶さん、未知子に声をかけ七尾を紹介します。七瀬はチケットを2人に送っていた本人なのです。七瀬は七尾のアシスタント。

 

七尾は口の周りだけで理解できるようで「私の場合は、生まれつきの難聴ではないので。話すのも。私の頭の中では、確かに音が鳴っている。」この七尾の役はとても難しい役がらですね。武田君のいつもバラエティで見る表情とは違ってとても硬かったです。

 

あと晶さんが「間違った音が出た時は、わかるのですか?」という質問に「もちろんです。でも、私、ミスしないので。」このセリフには未知子も表情が変化して、未知子と晶さんが顔を見つめあったりして楽しかったです。

 

今回の展開が楽しみになりました。七瀬が未知子に七尾の難病を治すようお願いし、未知子は引き受けます。きっと七瀬は未知子の才能を知っていたのでしょうね。クロスする大名行列はとてもキレイでした。

 

晶さんが患者の持ち込みをしに蛭間に交渉を行う。しかし大学病院の理屈を並べられて結局北野が執刀する事になります。晶さんはいい値で蛭間に契約を交わされてしまいます。

 

想像通りの展開ですよね。毎回見ながら未知子がすればいいのになぁって思います。実力のあるのを理解しながらもフリーランスだけの理由だけでいつも断りますが結局未知子が行う事になっちゃいますよね。

 

トラックにひかれそうになる七瀬を助けます。その時耳が聞こえないということを未知子が知ります。

 

未知子が執刀医じゃ無くなった事を知る七瀬、結局七尾は検査に来なかったのです。未知子に依頼したのに執刀医じゃなくなってしまうのはショックだし私も同じ立場なら嫌ですし直接院長と話すでしょうね。

 

これからどうなるか後半が気になります。その後七瀬と卓球する未知子。

 

七瀬はオリンピック目指していたが音で球種を判断するため耳がダメだと諦めてしまい、それから手話の勉強をはさ七尾先生のアシスタントになる。これまでなんでも検査を勧めても七尾は断り続ける結果。

 

きっと治るという希望がなかったからでしょうね。七瀬の症状に未知子は不自然に感じます。そして検査にくる七尾の症状はムンプス(おたふく)難聴。顔面の痛み。

 

七尾の検査後に北野は「七尾の検査の結果。

 

内耳の骨化が進んでいて。聴性中脳インプラント。」七尾「聴性中脳インプラントなら、電気で直接刺激して聴覚を取り戻す。」

 

この最新技術を七尾は知っていました。マネージャーである安原が「何しているんですか。七尾先生、耳の手術をお考えですか。反対です。ありえない。耳が治ってしまたら、あなたの商品価値が無くなってしまう。」このセリフは腹が立ちました。

 

マネージャーのこの心もない言葉が七尾の心を閉ざしてしまい、結局七尾は手術は受けないと出て行ってしまいます。

 

七尾「私は、聴性中脳インプラントの手術は聞きたくない。合成音のようになって、ピアノなどは聞けなくなる。私は音楽家です。たとえ聞こえても、音楽が聞こえなければ、私にとっては、無駄なことなんです。」この言葉の中には今まで築き上げた実績と心の闇などが現れててピアニストを商品としてとらえているのはつらいですね。

 

未知子は七尾ではなく七瀬にスポットを当てて検査を行う。「この子のオペをする。あなた、放って置くと死ぬよ。顔面の痛み、、その人がどう生きるかは、その人自由。でも、まず生きてなきゃ。」

 

このセリフにはジーンときます。ただオペをするために執刀する医師とは違い未知子はその人の今後の生き方にも寄り添って考えれる人なので毎回想像以上の発想にいろいろ考えさせられます。七尾、七瀬それぞれの検査を用いてドラマの後半は展開していきます。

 

結果七瀬の緊急オペを、大門未知子が開始します。

 

未知子がオペをする事を許可した理由は晶さんが難聴の女性に、音楽を聞こえるようにしたという記事も持ってきた事が理由だったのです。

 

蛭間に「このメロン高そうですね」と秘書が言うと「いいんだ。丸ごと食べちゃうから」この蛭間のセリフも可愛いかったです。一方でオペを開始する未知子たち。小脳が腫れて、腫瘍を摘出できず、小脳を部分切除する手術をすることに。

 

手話で、「私、失敗しないので。」と七尾に言う姿は感動しました。さすが未知子、手話でと会話するなんて。

 

屋上で包帯を外し、外の音を聴くシーンは一瞬ではありましたがよかったぁって感じました。難しい手術は無事成功し耳は聴こえるようになります。

 

七瀬のオペを見守る七尾の表情は複雑でした。七尾貴志のリサイタルが行われます。

 

七尾の心の声「私の耳は聞こえませんが、私の頭の中では、音が鳴っている。私には聴こえるのです。

 

その人の心に届いたその音が。」七尾と七瀬、2人で一つの演奏を奏でてるように描かれててどこか切ないけどこれから先も2人は二人三脚として生きて行くのかなぁって考えさせられちゃいました。

 

いろんな思いで聴いていた。未知子は「その耳、私なら、完璧に治して見せるけど。大きなお世話か。ほら、アンコール。」でのシーンの言葉ですが確かに未知子のスキルであればきっと成功していると思います。

 

けれども聴こえないという商品価値のために生き続ける七尾の思いも尊重しないといけないんだぁとそんな思いで見ていました。今回のドクターX、大門未知子は、ピアニストのほうではなくて、アシスタントのほうを手術しましたね。

 

七尾だけだと思ってましたが七瀬も聴こえないという展開には正直驚きました。しかし、手術はしないと七尾に断られ結局しませんでした。こういう選択もありですよね。てっきりいつもの段階から考えてやるものだと思ってました。

 

しかし、そのアシスタントの七瀬は、脳腫瘍ということでどうなるかと思いましたがオペは成功し、音楽を聴けるようになってほんと良かったです。

 

今回の第7話では蛭間と久保との争いがなく少し残念でした。最初に外科と内科の大名行列ぐらいしかなくて。けど迫力はありました。

 

ジオン本当に良かったです。耳治った屋上のシーンやラストのピアノのところとか、しっかり演技出来ててますます好感度上がりました。手話とかも練習したんだろうなぁって思います。

 

「ドクターX 外科医・大門未知子」の次回第8話の展開が気になります。

 

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