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地味にスゴイ!校閲ガール 2話 ネタバレ

 

地味にスゴイ!校閲ガール2話あらすじ

 

地味にスゴイ!校閲ガール2話のあらすじ

地味にスゴイ!校閲ガール2話の予想です!2話の予告動画を見てあらすじと感想を書きました!

 

石原さとみさん主演のおしゃれでぶっとんだ演技も魅力の一つのドラマ。2話目も楽しみですね。

 

森尾(本田翼)と幸人(菅田将暉)が一緒に暮らし始める?!

 

1話で建て替えになるためアパートを出なくてはならなくなった幸人。森尾の家に居候させてもらうことになったようです。
クールな森尾ですが1話の最後、幸人にときめいていた様子でしたね。一緒に暮らし始めるとなるとどうなっていくのかな。

 

悦子は節約ブログ本の校閲することに

人気ブロガー・亜紀(ともさかりえ)の節約術ブログをまとめた本の校閲を任されることになった悦子。ここでもまた悦子の暴走がありそうですね。

 

編集部の貝塚(青木崇高)に「お前は編集じゃなく校閲なんだぞ」と言われてしまってました。

 

地味にスゴイ!校閲ガール2話からの期待は

予告ですでに悦子のおしゃれなファッションが目につきましたねー。悦子だけでなく、森尾のファッションも気になるなー。

 

さらに2話からは幸人の出番も増えていきそうだから幸人のファッションも楽しみ。

 

1話目も実際の菅田君独特のファッションのような恰好でで現れましたよね。あれって菅田君本人がコディネートしてるのかな?菅田君じゃないと着こなせなさそうですが!

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そして悦子と菅田君が再会して恋愛に発展していくのか気になるところ。クールな森尾がまたときめいていたところも予告にありましたね。幸人は何も考えてなそうな感じだったのでどうなっていくのかな!楽しみですね!

 

 

地味にスゴイ!校閲ガール2話のネタバレ感想

 

幸人はアパートを引き渡し、森尾の家に居候することに。部屋を案内される時、森尾から「私は基本寝室にいるから。でも、私が留守の時でも寝室は開けないで。」と言われる。

 

森尾がそう言った理由の本心は知りませんが、シンプルに、私もただの居候に寝室覗かれるのは嫌だなーなんて思いながらスルッと飲み込みました(笑)今後この言葉と繋がるストーリーはあるのかな‥?楽しみにしておきます♪

 

主人公の悦子はというと、是永是之(これながこれゆき)という作家の本を校閲することになる。しかし、この原稿を読んだ悦子は、ツッコミだらけの意味不明な内容だと思った。校閲に大変苦労し、付箋だらけにして貝塚に戻した。前回も名前が挙がってる、是永是之って誰なんだろう♪勝手に、60代ぐらいの男性かな?なんて予想してます(笑)

 

次に与えられた新しい仕事は、人気ブロガー、亜季の節約ブログ本の校閲を任される。悦子自身、「衣食住の“衣”にしかお金をかけないから、食と住は切り詰めっぱなし。」だと言う。こういうのを、美意識って言うのかな‥いや!きっとそうですよね。番組に出てくる悦子のファッションを見ても思いますが、オシャレしたいーって気持ちにさせられます!!悦子の美意識、見習わないと‥。

 

節約術が詰まった本の内容は、悦子にとっても興味があり、勉強になる内容だった。そして、悦子の知る節約術を、原稿に付箋で付け加えて貝塚に戻した。

 

すると、亜季は悦子のアイデアに喜び、悦子に会ってみたいと貝塚に言う。それを貝塚から聞いた悦子は、喜んで亜季に会いに行った。しかし、その日をキッカケに次々と悦子は、いろいろなアイデアを亜季に伝え、亜季は自身の本に付け加えたいと言い始めた。

 

悦子がどんな人生を送ってきたのか知りませんが、すごく知識豊富で、何に対してもアイデアがよく浮かぶし、行動力もあるし、編集者向きなんじゃ?!と第2話で思った私。第1話では校閲部にピッタリ♪なんて思っていましたが‥きっと悦子の性格は、いろんな仕事にむいてるんでしょうね。

 

こうして、期限ギリギリまで書籍作業は続いた。そんな中、校閲部の先輩である藤岩は、悦子に「校閲は本作りを陰で支える仕事。浮かれるすぎるのはいかがなものか。」と忠告する。

 

しかし悦子は、忠告を無視して、自分のやりたいようにやった。そして、本が完成した日、問題は発覚する。本の表紙に、脱字があったのだ。あー!そうか。当然、表紙も見なきゃいけないんだ‥校閲って本当に丸々1冊の一語一句見逃さないように直さなければならないんですね。私にはとても無理です。

 

しかし、発売日は完成した翌日で、その日は他のブロガーとの合流イベントが予定されており、刷り直す時間はなかった。他の部署を交えた緊急会議が行われ、茸原部長は、校閲部で責任を持って訂正シールを貼ると言った。部長と貝塚は、亜季の家に謝罪しに行き、他の校閲部員は本の制作工場でシールを貼る作業を進めた。

 

この日、休みを取っていた藤岩も、作業を手伝う為、急遽工場にやってきた。あれ‥このシーンを観てこう思ったのは私だけですか?部長はどこへ行ったんだ‥?と。この疑問は疑問のまま終わる。

 

全員の疲労度がマックスになった時、首都印刷営業の政宗が差し入れを持ってきてくれる。休憩する部員をよそに、悦子は黙々と作業を続ける。そんな悦子を見た部員は、それぞれの過去のミスを話し始めた。

 

なんと藤岩にも、大きなミスをした過去があったと言う。その経験から、悦子に対しキツく忠告していたのだ。これまで、校閲部は、地味で暗くて自分のことしか考えてない人の集まりだ‥なんて思っていた悦子は、大反省した。なんか良い部署ですねー♪優しさの塊って感じで。私は、派手な部署より、こういう温かい部署が好きです!

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なんとかみんなで力を合わせ、イベントに間に合うよう作業は終えられた。イベント当日、他のブロガー達が本紹介を順調に進める中、亜季が本の紹介をする直前に本のシールに気付くお客さん達。

 

ざわつき始めると、思わず悦子は客前に出て謝罪した。その姿を見て、亜季は気持ちを素直に話した。その話の中には、悦子に対しての感謝も述べられていた。

 

「悦子のおかげで当初予定されていたよりも遥かに良い本になりました。本の刷り直しには莫大なお金がかかります。普段1円をケチってる私の本にはシールが似合いませんか?」と笑まで誘い、無事にイベントを終えることができた。突っ込むところ違うのかな‥私は本にシールが貼ってあってもそれがミスでそうなったって思わないかもしれません。そういう本なんだという認識になりそうです‥笑

 

このタイミングで、是永是之から返ってきた原稿には「文字を通してあなたと心が繋がった気がする。」と綴られていた。なんでキザな言葉!!ドキッとしました♪

 

悦子は、少しずつ校閲の仕事が楽しくなっていることに気づき始めたが、認めたくない自分と葛藤する姿が見られた。そうですよねー‥ずっと夢見て、夢を叶えるためだけに必死に走ってきた人生だもんなあ‥複雑かー。

 

そして、2話でも、終盤に悦子は幸人と偶然出会う。この出会い方、思わず笑っちゃいましたよ。幸人の吹っ飛び方!こういうの地味に好きです(笑)

 

ここで、初めてお互いの名前を知った。悦子がファッション誌が好きだと聞いて、幸人は景凡社主催のコレクションの招待券を渡した。悦子は幸人がモデルだと思った。しかし、幸人は作家志望の大学生。そして、なんと是永是之でもあるのだ。しかし、このことを悦子はまだ知らない。

 

いやービックリしました!!まさか幸人が是永是之って!しかも偶然街で出会ってるし‥。こんなの運命としか思えない!!でも、貝塚との相性の良さもあるし‥今後どんな展開になるのー?!

 

次回は、コレクション会場で幸人と会う悦子。そして、森尾も、悦子と幸人が繋がっていることを知り、何かが起こる模様。校閲部でも、新たな物語が生まれそう!悦子の破天荒さでどんなストーリーになるのか、来週の3話も楽しみです!

 

 

地味スゴ1話のネタバレはこちら!

⇒地味にスゴイ!校閲ガール1話ネタバレ

 

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