行方不明のマレーシア航空

2年以上前にマレーシア航空が行方不明になったニュースがありました。

マレーシア航空370便が行方不明になった事件です。

今回、インド洋の島国モーリシャスの離島、ロドリゲス島の海岸で

マレーシア航空370便の残骸が発見されたそうです。
SPONSOR LINK



マレーシア航空行方不明事件について

2年ほど前、マレーシアのクアラルンプールから中国の北京に向かっていた、

マレーシア航空370便が突然連絡がとれなくなり、そのまま行方不明になりました。

マレーシア航空370便には、乗員・乗客合わせて239人が乗っていました。

連絡が取れなくなったのは離陸して約2時間後だったそうです。

消息を絶ったマレーシア航空370便はベトナムのホーチミン

との連絡が途絶えた後、レーダーからも消えたそうです。

偽造のパスポートを使って登場していた人物がいる事から、

テロの可能性が高いと言われています。
SPONSOR LINK



モーリシャスで残骸が発見?どのようにして発見されてたの?

現地に観光で訪れていた宿泊客が、海岸で一つの破片を発見しました。

以前にもレユニオン島で残骸が発見されました。

その後も、アフリカ東部モザンビークで残骸が発見されていますが、

マレーシア航空370便の機体はまだ見つかっていないのです。

早くマレーシア航空370便の機体が見つかる事を願っています。
SPONSOR LINK



SPONSOREDLINK

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Share